評定の間
歴史の話に限らず、交流の場になっています。 気楽にカキコしてくださいね!(^0^)/
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
単発求人
旅行ギフト券
徳島の求人・転職
食堂茨城県
海外旅行保険
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全96件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
リスト・アップ終了!
投稿者:
マッキー@管理人
投稿日:2003年 9月13日(土)21時32分37秒
今川氏からみの神社仏閣のリストアップが終了しました。(^-^)
とはいえ、「○○県の歴史散歩」の本から、抜き出しただけなんですけどね。(^^;)
これでも結構あるものです。(^0^)
お寺もいいですよ^^
投稿者:
しの
投稿日:2003年 9月13日(土)11時14分16秒
京都や奈良には頻繁にいっているのですがお寺はいいですよ^^
京都ってあふれてるって感じで、実は静かなお寺も多くて。(ただ迷子になったこと多数)
京都というと寺よりも酒のイメージが強いのは友達がいるからのはず。
でも、宴会のない京都もここんとこご無沙汰です。。。。
今、ねらい目は南禅寺です。せんどう御所が残っているらしいのです。
桃山時代の文化が残る建物には興味津々♪
今年は二条城もイベントの年だから楽しみです。
小豆餅神社って
投稿者:
ゆかえもん
投稿日:2003年 9月11日(木)18時25分27秒
小豆餅神社・・・たしかに胡散臭い!それにおもしろい伝承ですねぇ。
それにしても家康クンがらみの伝承は多いですね。
私もお寺訪問は好きですが、京都、奈良以外はそんなに行ってないんですよ。
城もいいけど武将の伝承が残る寺めぐりもいいですね。
今日、八幡砦に行ってきました。
いつものとおり・・道に迷いました。
もぉ、どうしてすんなりとたどり着けないんでしょ!
すぐ近くまでは行けたのですが肝心の砦の場所がわからなくて
初めに行ったところがよくわからない発掘現場。
で、そこにいた人に砦の場所をおしえてもらったら目と鼻の先では
ありませぇんか!
で・・・砦では 土塁と井戸に見入っておりました。
もう少ししたら埋めちゃうのだよねー。もったいない・・・。
せめて 公園とかにしてくれないかなぁ。
胡散臭い・・・
投稿者:
しの
投稿日:2003年 9月11日(木)16時29分22秒
胡散臭いと思わずに鵜呑みにして、ほとんど行っていますなぁ。。お寺。
そのときは「耳は念仏」とばかりに聞いていたので
気がつかなかったのですが、確かに胡散臭いかもしれませんー
龍譚寺も行った記憶があります。。いつだろう。。。
小堀さんは頑張りすぎたのか、京都の小堀遠州の庭って多すぎると思う。
小堀遠州の庭だけ並べた写真集とか見てみたいです。
ばーさん
投稿者:
マッキー@管理人
投稿日:2003年 9月11日(木)13時02分0秒
婆さんは…速いぜ。(-_-;
いや、仕事の経験上。(^-^;
小豆餅。。。
投稿者:
マサト
投稿日:2003年 9月10日(水)12時27分54秒
茶店の婆さんが馬に乗った家康に追いついたというのはなんともいえません。それほど気迫があったのでは・・・・。
龍譚寺には行きましたか?
あそこには左甚五郎の龍とか信長所蔵だった活版印刷された本などいろいろあります。庭は小堀遠州作らしいです。
パート2です♪
投稿者:
むく@おうち
投稿日:2003年 9月10日(水)05時29分0秒
マッキーさん、皆さん、おはようございます。
下のお話の続きです。
■小豆餅神社(浜松市小豆餅)
敗走中の家康が空腹に耐えかね、茶店の小豆餅を2つ3つ食べ、代金を払おうとしたとき
武田勢が近づく気配がしたため、お金を払わずにそのまま逃げた。
茶店の婆が怒って家康を追いかけ、2kmほど離れた地点で追いつき、代金を払わせた。
餅を食べた場所が小豆餅、代金を払わせた場所が銭取。 共に地名に残っている。
胡散臭さ&ツッコミ所・NO.1の伝承です(笑)
茶店があったとされる場所(?)に、小豆餅神社が建っています。説明板もあります。
■竜泉寺阿弥陀堂(浜松市半田山)
ここに家康が隠れていると、阿弥陀如来が現れて、
「普済寺を焼き、犀ヶ崖に布の橋をかけて敵兵を倒せ」と軍略を授けたという伝承あり。
ここは時間の関係で行けなかったので、説明板があるかどうかは分かりません。
■本乗寺(浜松市三方原町) ←ここは胡散臭くない
三方ヶ原の戦いの戦いの戦没者をまつった大きな石碑があります。説明板あり。
「家康の散歩道」オリエンテーリングコースに入っている寺社もなかなかよかったですよ〜。
犀ヶ崖の資料館で説明書きが、駅の観光案内所等で色つきのパンフがもらえます。
浜松城や、曳馬城の他にも、
・築山殿の廟所がある西来院
・家康との戦いで壮烈な戦死を遂げた曳馬女城主のお田鶴の方をまつった椿姫観音
(飯尾氏の館があった場所にあるようです。お田鶴の方は飯尾豊前の妻。
大河『徳川家康』では、竹下景子が演じ、亀姫と呼ばれた家康の初恋の相手でした)
・築山殿を切った刀を洗ったという伝承が残った太刀洗の池(池は今はないです)
などがコースに入っています。
コース外ですが、飯尾豊前の墓があるお寺(名前失念)や、奥平信昌の邸跡にある秋葉神社など
他にも色々あるようです。
さて…
投稿者:
マッキー@管理人
投稿日:2003年 9月10日(水)01時24分13秒
むく殿、ご報告ありがとうございます。(^-^)
さすが家康公がらみの伝承が残ってるお寺は多いんですねぇ〜
パート1ってことは、2もあったりするんですか?(^-^;
私も20日の出陣に備え、いろいろ調査を…できてません。(-_-;
う〜ん、困ったぞ! どこへ行こうか…
胡散臭い寺 パート1
投稿者:
むく@おうち
投稿日:2003年 9月 8日(月)21時34分47秒
こんにちは♪
お寺なので、本城では、詳しい報告を控えました。その分、こちらでお話させて下さいね。
■浜松八幡宮(浜松市八幡町)
三方ヶ原の戦いの時、敗走する家康が、ここの楠の空洞に身を隠した。
しかし、乗っていた白馬のしっぽが見えていたので村人がしっぽを押しこんだ。
その村人に後、「白尾」の姓が与えられた。
楠の空洞で秘策を練っていると、楠の上に雲がかかり、後、犀ヶ崖の勝利を得た。
このことから、「雲立ちの楠」と呼ばれる。 楠の大木は文化財指定されています。
■家康公鎧掛け松(浜松市役所・別館前)
三方ヶ原で敗走後、城に逃げ込んだ家康が、鎧を脱いで掛けたといわれる松。現在は三代目。
■妙恩寺(浜松市天竜川町)
一言坂で敗走した家康を天井裏に隠した。
食事を給仕された際、茶碗の上に箸が並べて置かれている連想から、後に「○の上に二が乗っている」紋が、家康から寺に下賜される。
#箸が乗っているというだけあって、○の外周から二の両端がはみ出しています。
ここの当時の住職が、馬場美濃守の子であるという古文書が残っているそうです。
#信憑性という面から見ると、胡散臭いそうです。
■常楽寺(浜松市中沢町)
敗走中の家康が、川を渡れず困っていたら、この寺の阿弥陀様が現れて、橋の代わりとなり家康を向こう岸に渡してくれた。
阿弥陀如来の背に、馬の蹄の跡が残っていた、との伝承あり。
お寺の方に伺ったところ、
現在の阿弥陀様は、三方原の戦いより百年ほど後に造られたものなので、蹄の跡は当然残っていないそうです。
続きは、また時間があるときに書きますね。では、またです♪
編集済
徳川将軍家展
投稿者:
マサト
投稿日:2003年 9月 8日(月)07時29分53秒
9月20日から静岡県立美術館で「徳川将軍家展」が行われます。21日には徳川宗家現当主徳川恒考さんの講演があります。
おひまなら是非行ってみて下さい。
以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順